スポンサードリンク

カテゴリ展開メニュー
  • 麺類(4)
  • 冷たい飲み物(4)
  • チジミ(5)
  • 焼肉(2)
  • おやつ(2)
  • 煮物(ジョリム)(2)
  • スープ(クッ)(14)
  • スープ(タン)(7)
  • ごはん(6)
  • ナムル(4)
  • おかゆ(2)
  • 煮物(チム)(2)
  • チゲ(5)
  • おかず(パンチャン)(15)
  • 基本の白菜キムチ(3)
  • キムチ(6)
  • 韓国伝統茶(9)
  • 日記&コラム(5)
韓国食材あらかると
プロフィール

くるくり

Author:くるくり
普段は韓国グルメブログを作っています。

韓国生活暦も主婦暦も10年になりました。

韓国人の夫の口にも合う、韓国料理作りを目指しています。

韓国語でご挨拶

下記は消さないで下さいね。
byやさしい韓国料理レシピ
韓国語でご挨拶(カタカナ)

下記は消さないで下さいね。
byやさしい韓国料理レシピ
日本語とほぼ同じ韓国語

下記(↓)は消さないで下さいね。
byやさしい韓国料理レシピ
お知らせ

  • FC2ブログで使える韓国語プラグインを配布中です。 詳しくはこちら
  • 最近不定期更新のため、コメントはこちらの方にお願いいたします。
  • ランキングに参加しています。このブログがお役に立ちましたら応援宜しくお願い致します。

参加ランキング
RSSフィード
ブックマーク


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-)
コリタン
夫が「サゴルクンムルが食べたい」と言って 牛の尻尾の骨を買ってきました。

「牛の骨のスープ系」には色々あるのですが 使用する骨の部位によって名前も違ってくるようです。


ソルロンタンレシピ
コムタンレシピ
ドガニタンレシピ
サゴルタンレシピ
以上、メニューパン(韓国語サイト)より


少女チャングムの夢」によると 効能や味も違ってくるのだそうです。

今回は尻尾の骨なので「コリタン」になりますが 「サゴル(頭の骨の一部)クンムル(スープ)」とか 「ピョッタギ(骨)クンムル」 という言い方が普通みたいです。

[人気blogランキング][レシピblogランキング][FC2 Blog Ranking]

“コリタン”の続きを読む>>
スポンサーサイト
スープ(タン) | 【2007-01-12(Fri) 10:32:10】 | Trackback:(0) | Comments:(1)
海物湯(ヘムルタン)
ウォルマート(現Eマート)で買った冷凍ヘムルタンセットで
ヘムルタンを作ってみることにしました。

ヘムルタンセット


水に漬けて解凍して開けてみたら、
コチュジャンベースのヤンニョムが付いていたので
それを使いました。

海物類は蟹、海老、イイダコ等ゴルゴル(←韓国語で色々という意味)
入っていました。

野菜類は大根やタマネギなど、
家にあったものを適当に入れてみました。

ヘムルタン出来上がり


パパも子供たちも大喜びで、我が家にしては珍しく
その日のうちに全部食べきりました。
(普通うちの場合、汁物は2・3日続きます)

意外だったのは娘(小1)の反応です。

「カニが美味しい!」「また今度作って!」と大喜びでした。

在来市場などでは生の「ヘムルタン用海鮮類セット」が
売られているのですが、なかなか手が出せずにいたので
これを機会に再度チャレンジしてみたいと思いました。

[人気blogランキング][レシピblogランキング][FC2 Blog Ranking]


スープ(タン) | 【2006-11-15(Wed) 09:28:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
カムジャタン(ガムジャタン)
カムジャ(ガムジャ)とはジャガイモのことです。
豚の背骨の肉とジャガイモを煮込んだ韓国の料理です。

カムジャタン


「男のスタミナ料理」というイメージがあるのですが、 低カロリーで女性のダイエット、お年寄りの老化防止にも良いらしいです。

お店で食べると「小」「中」「大」の三つのコースがあって、 家族で食べるときは大抵「小(大人2~3人分の量)」を注文します。 値段は1万ウォンから1万2千ウォンぐらいです。

先日夫の田舎からじゃがいもを沢山頂いて、

「これはカムジャタンに挑戦するしかない!」

と思い立って、お肉屋さんで

「カムジャタン作るときに使うの下さい」

と言いました。(その時「トゥン・ピョ(豚の背骨)」と言う言葉が出てこなかった)

続けて「4人家族なんですけど・・・」

と言うと、お肉屋さんのアジョシ(おじさん)は

「じゃあ、1本でいいですね」

と言って奥の冷蔵室から豚の背骨1本持ってきて 機械でスライスしてくれました。

豚の背骨1本分で6000ウォンちょっと。 量は「小」サイズを3回作れる位です。

じゃがいもは貰ったので無料、 ヤンニョム類も家にあるもので十分だったので 原価は約2000ウォン(約200円)です。

[レシピblogランキング] [料理blogランキング] [海外blogランキング]

“カムジャタン(ガムジャタン)”の続きを読む>>
スープ(タン) | 【2006-07-04(Tue) 12:51:24】 | Trackback:(1) | Comments:(1)


次のページ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。